ラストラブレター 死を見つめた時、はじめて生が輝き出すのです
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ラストラブレター主催の神田樹希です。

私自身が32歳で悪性リンパ腫というガンに罹り、初めて死を強く意識した経験があります。
その後も7回の手術を受け、何度も生死の境をさまよいました。
私にとって「死」はいつかではなく、まぎれもなく生の隣に存在していました。

本当に、明日は来るでしょうか?
今日が最後だと覚悟をした時、本当にやりたかったことや大切なもの、
残りの人生をどう生きるかに気づくことができます。

ラストラブレターは死の準備ではなく、これからの自分との約束だと思います。

1965年生れ
株式会社樹希社代表取締役社長、手製本ノート専門店lleno代表、銀河出版舎代表
デザインコンサルタント VOICE DESIGN

学生時代にイベント企画会社とプログラミング会社を起業。
卒業後、印刷会社に丁稚奉公の後、27歳で印刷デザイン会社を創業。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。

様々な病気を患い、13年間の闘病中に7回の手術を経験。
「伝えきれない愛を紡ぐノートリエノ」店主として「想いを繋ぐラストラブレター」や「ありがとうの綴り方」
「夢ノートの描き方」などを指南している。


伝えきれない愛を紡ぐノート店 lleno      http://lleno.jp
デザインコンサルタント VOICE DESIGN  http://ikkisha.jp

ラストラブレター主催、司法書士法人JAPAN-UP代表の向田恭平です。
日本人で遺言を書く人は約8%、後継者が決まっている中小企業は40%にとどまっています。
たった一言の「ありがとう」がその後の遺された方、後継者の人生を変える場面を何度も見て
きました。
遺さなかった後悔、遺してもらえなかった虚無感を増やさないために「ラストラブレター」を
通して心を残すお手伝いをさせていただきます。

1980年生れ
司法書士法人JAPAN-UP代表
宮城県多賀城市A型就労支援センターMei Marche 代表理事

遺産相続の場面の数多く立ち合い、
「法律だけでは解決しないどころか、生涯に大きな遺恨を残すことがある」と、
心を残す遺言制作に取り組んでいる。
事業継承においても創業者の想いを次に繋ぐことの大切さを考え、心に伴走してくれる司法書士。

著書「うかる!司法書士シリーズ」(日経出版)はベストセラーを続けている。

神田栄心
レイキヒーラ—
エンジェルヒーラー

30年以上の母の入院を看まもってきた経験から、ラストラブレターの意義を痛感しています。
今井和子 今井和子
アドラー心理学講師

2014年に肉腫の再発により肺を1/4切る大手術を受けた。
命の期限をつきつけられて、ラストラブレターを身をもって体験した。
 
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株式会社 樹希社 ラストラブレター 事業部 〒602-0898 京都市上京区相国寺門前町647
司法書士法人 JAPAN-UP ラストラブレター 事業部 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-26-2

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